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超巨大「宇宙文明」の真相―進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」
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| 商品カテゴリ: | 人文,思想,学習,考え方
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| セールスランク: | 4498 位
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ティアウーバ星=アークトゥルス(うしかい座α星)系?
イエス・キリストの派遣元であることとイースター島のモアイ像に関する記述から
ティアウーバ星=アークトゥルス(うしかい座α星)系の惑星と思いましたが、
天文ソフトでアークトゥルスから太陽方向を見た時の恒星配置と、
著者がティアウーバ星の夜空で見た太陽周辺恒星配置が一致せず、当惑です。
ヒューマノイド型知的生命体の究極の進化型としてのティアウーバ星人は、
「アデプト」と言えるでしょう。人類もいつの日かそんなレベルまで進化できる?
デマルケ氏が嘘を語っているとは思えないが、なぜ?
私がこの本を読み、なおかつデマルケ氏のインタビュービデオを観て、さらに彼がこの本の内容をインターネット上で無料で誰にでも読めるように公開している事実を知り、自分なりに確信したのは、彼が嘘をついているとは思えないということでした。ビリー・マイヤーのように他のコンタクティを批判することもなく、デマルケ氏が嘘をつく理由が見当たらないのです。内容も現実離れしてはいるものの、それほど荒唐無稽すぎるという感じはせず、特にオートバイの騒音が非常に有害であるというのはすごく共感できる気もします。
ひとつだけ大きな謎なのは、青森の戸来(へライ)にキリストの墓があるということを宇宙人から聞いたという点です(多少、発音は違っていますが)。この伝説はデマルケ氏が本を出す以前から、海外へも伝えられていた事実はありますが、それよりも、これは昔からあった伝説ではなく、昭和10年に超古代史研究家の(竹内文書で知られる)竹内巨磨らが現地の二つの土まんじゅうをキリストの兄弟の墓であると主張した創作話であると村の観光パンフレットにも記されていることです。証拠としてのキリストの遺書も村にあったものではなく、竹内氏が自宅の書庫から見つけたと主張するもので、なぜか漢字とカタカナで書かれてあり、「イエスキリストクリスマスフクノ神」とあると言います(キリストとクリスマスはもともとは無関係です)。
戸来村の盆踊りの歌がヘブライ語ではないかと唱えた川守田博士も、キリストの墓伝説は認めておらず、盆踊りの歌は戸来村だけでなく、広く岩手、秋田にまたがって歌われてきたものです。村の沢口家の家紋もユダヤの六角形のダビデの星ではなく、5角形です。
もともとは、戸来村が国立公園の指定外とされたことで、観光開発に熱心な村長が超古代史ファンの青森の画家、鳥谷氏を村へ招き、そこに酒井勝軍(日本にピラミッドがあると主張した権威)、竹内氏が加わり、キリストの墓伝説の発表となったのです。
デマルケ氏の本の信憑性を裏付ける大きな証拠と言われるキリスト伝説が、実際には一番疑問を感じる点であることに、私は非常に戸惑いを感じています。
この点が納得のいくかたちで明らかにされることを望んでいます。
こんな旅をしてみたい。
10年ほど前の本ですが 楽しくてテンポも良く、SFだとしても説得性に満ちたものに思います。
意識レベルがとても進化した星の “色や光” に関する記述は 想像するだけでもいい気分になり、進化した文明からもたらされた膨大な知識の数々は 我々の狭い理解範囲を遥かに凌ぐものでした。
私はかつて “宇宙人もの” をいくつか読みましたが、導入部分は実に良かったのですが 結局は単に死を恐れ 何とか否定しようとするものや、「著者に財産を寄付しなさい」 と要求してみたり‥ という内容が続いていたため、暫くこの類は避けていたのです。
ミシェル氏の体験は、現在の “科学的常識” で証明することは不可能でしょうが、彼が持ち帰ったメッセージは、未来の地球ではすんなりと “常識” として受け入れられているように思えます。
また 政治・宗教・マスコミ、更に一般的には大して重要視されていない “騒音” が、私たち人間や 地球そのものを汚染している という指摘には、とても感銘を受けました。
この本は3回読みましたが、高い意識レベルの人たちが、地球を “最も進化レベルの低いグループの一つ” とハッキリ位置づけ、一方では 最も高いレベルの現実を平易に説明することによって我々に自覚を促し、劣等感や妬みをいだくことなく 一つ高いレベルに向かって目覚めさせようとする 前向きなメッセージ‥ として受け入れています。
もっとも、外国人にありがちな “キリスト教” 関連への過敏な反応は この本でも例外ではありませんが、小学校高学年以上なら 誰にでも楽しく読めるのではないでしょうか。
世界3位の本
此の本はキネシオロジーにより、パワーかフォースかや心身の神癒、アミシリーズをも上回る、
980で測定される途轍もない本です。
堀田忠弘氏の書かれた「身体は、なんでも知っている」と、岡田茂吉氏の書かれた「全集」を除けば、
今後基督や仏陀と同じ指数の人が現れない限り、人類が之を超える物を手にする事は不可能と思います。
決して空想の産物では無いです。
評価は読者自身がしてください
評価が難しい種類の本である。
内容としては、著者が異星人に招待され、宇宙を旅する話である。
有名なジョージ・アダムスキーに始まり、この手の本はかなりの数に上ると思うが、それが果たして事実を述べたものなのか、想像の産物なのか、意図的な作り話なのかを判断するのは極めて難しい作業だ。
異星人が語る、我々が知らない過去の地球の歴史を検証するなどの手段もあるが、それは至難の業であろう。
私がこういった本を評価する方法は、内容が自分にとってプラスになるかどうか、という点に尽きる。著者が宇宙を本当に宇宙を旅したのか、異星人が語る地球の歴史が正しいのかどうかにも興味はあるが、たとえそれがどうであれ、本の中に示唆に富んだ言葉、新しい価値観を提示してくれるような、精神的な成長を助けてくれるものが満ちあふれていれば、私は評価する。
その点から考えてもやはり評価は難しい。
核戦争で滅びた星の様子は反面教師として興味深かったし、地球の政治形態への疑問の投げかけもなるほどと思わせられるものではあったが、いずれも我々のイメージの範囲内で思い付くもののように思われ、圧倒的な感銘を受けるには至らなかった。
しかし、やはり最終的な評価は各自にゆだねるしかないであろう。
徳間書店
身体は、なんでも知っている―なぜ体調が悪いのか?どうすれば治るのか? 私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー) [2012年に再び戻ってくる]天使的宇宙人とのコンタクト (超知ライブラリー 26) (超知ライブラリー) 光ある愛の星にアセンション―ガイアの祈り (5次元文庫) アセンション版 宇宙人の魂をもつ人々―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー)
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